コンピュータアクセシビリティ

  1. 身体障害へiPhone・iPadができる8つのサポート機能について

    iPhoneやiPadといったデバイスを使用したくても、身体に障害があるために上手に使えない…というケースを臨床や現場でみることがあります。 パソコンを使用しやすくするためのアクセシビリティ機能があるように、スマホやタブレットにも操作をしやすくするためのサポート機能が搭載されているのですが、ご存知でしたか? 今回は『身体障害へiPhone・iPadができるサポート機能』についてまとめてみました!

  2. iPhoneが補聴器と繋がる?聴覚障害へiOSができるサポート機能について

    難聴の高齢者や聴覚障害を持つ方にとって、メールなど文字を表示してやり取りするコミュニケーション方法は非常に有益なものと言えます。 iPhoneやiPadのiOSには聴覚に障害がある方のサポート機能(アクセシビリティ)も標準で搭載されています。

  3. 視覚障害を持つ人へiPhone・iPadができる11のサポート機能まとめ

    スマホであるiPhoneやタブレットであるiPadのOSである“iOS”には、標準で障害者向けのサポート機能(アクセシビリティ機能)が標準で備わっているのですが、ご存知でしたか? そのサポート機能の中でも、今回は特に“視覚障害”の方へのアクセシビリティ機能についてまとめてみました!文字を大きくする…だけではないんです!

  4. 高齢者の視覚に関する4つの症状とパソコン画面設定まとめ

    高齢者の方がパソコンをスムーズに使うためには、まずしっかりと「見えやすくする」ことが重要と言えます。 その方法も様々ですが、今回は基本的な画面設定をまとめてみました!

  5. マウスが使えない?テンキーをマウスとして使うマウスキー機能について

    クライアントによっては上肢の機能障害によって“マウス操作は難しいけどキーボードでのキー入力は可能”という場合があります。 そういった時は「テンキー」をマウスの代わりに使用できるアクセシビリティ機能「マウスキー」が有効かもしれません!

  6. 作業療法士が覚えておきたいパソコンのショートカットキーまとめ

  7. ドラッグ操作が難しいならクリックロックを使うべし!

  8. マウスのダブルクリックができない?解決方法は「速度の設定」!!

  9. 片麻痺だけでなく腱鞘炎にも?マウスボタンを左右交換するとメリットだらけな件

  10. 不随意運動や失調症状が強い場合は、マウスポインタの速度調整で解決!

Sponsored Link
PAGE TOP