福祉用具

  1. ドラッグ操作が難しいならクリックロックを使うべし!

    上肢、手指の機能障害の程度によってはマウスによるドラッグ操作(クリックボタンを押しっぱなしにしてマウスを移動する)って難しい場合があります。就労支援におけるパソコンによる事務作業を行う場合の一つの課題かもしれません。そんな時は“クリック…

  2. マウスのダブルクリックができない?解決方法は「速度の設定」!!

    脳卒中による片麻痺で痙性亢進の状態や非麻痺側上肢でも筋緊張が高い状態の人は、マウス操作のダブルクリッ…

  3. 片麻痺だけでなく腱鞘炎にも?マウスボタンを左右交換するとメリットだらけな件

    意外に知られていないのですが、マウスのボタンって左右交換できるんですよ!片麻痺や指の欠損といった場…

  4. 不随意運動や失調症状が強い場合は、マウスポインタの速度調整で解決!

    パーキンソン病や小脳系疾患、アテトーゼ性脳性麻痺による上肢の振戦や不随意運動がある人がパソコンを使用…

  5. Windowsの音声操作は重度身体障害者に応用できるんじゃないか?って話

    これからはパソコンや様々なデバイスで音声操作が一般的になると言われています。音声操作といえば、Si…

  6. 上肢機能障害でもパソコン操作が可能に!スクリーンキーボードについて

  7. 不随意運動でうまくタイピングできない時にはWindowsのフィルタキーがおすすめ!

  8. 2つのキーを同時に押すことが難しい時は、固定キー機能がおすすめ!

  9. Windowsのナレーター機能はいろんな意味で惜しい件。

  10. 高齢者にも適応!視覚障害で画面が見えにくい時のハイコントラスト設定について!

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